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さらば凌辱の日々

 投稿者:男性メール  投稿日:2010年12月20日(月)22時44分5秒
返信・引用
   先日は「さらば凌辱の日々」のpdfファイル及び多くの作品のファイルを送って頂き、大変恐縮しています。どうも有難う御座います。
お蔭で正月も退屈せずに過ごせそうです。
 やはり、表示文字数の多いパソコンの画面で読むと「時」の前後関係を俯瞰出来る事もあり、読み応えがかなり違います。
 何よりも、携帯端末の様にキーを頻繁に押す操作から解放されるので、興醒めしないで済みます。
 最近はiphoneやipadを使った電子出版が流行ですが、以前iphoneを触らせて頂いた時に、その重量に辟易しました。
さらに、もう片方の手で画面をタッチして操作するのですから、全然くつろげないと思います。やはり、片方の手は空いている方が楽かと思われます。
 ipadほどの画面サイズですべての操作が「無線マウス」で操作出来れば、パソコンで見るのと遜色無いと思われます。
 現在、ティオパブリッシングのコダワリ編集部イチオシからAU携帯にダウンロードさせて頂いた「ますらお作品」は、「さらば凌辱の日々」「ロリママ」「姉と僕の微妙な関係」「ちょっとアブナイお隣さん」「ボディピアスの迷い猫」「ともだち以上こいびと未満」「秋の夜長はフェチな気分で~黒いガーター」「裏DVDの美少女」「南仏の風はエロスの匂い」等の9作品ですが、「蛇の毒」を含めて「ますらお作品」の常套句が見えて来ました。
それは、意志の疎通が出来た喜びを表現する「~ウィンクした」「~片目を瞑った」そして、「そこいい」「それいい」「それ凄くいい」。
 私も、30年以上前に「週刊ポスト」であったと思いますが、連載された「梶山李之」の官能小説の中の常套句、「いい、いい、もっとよ」を思い出して大笑いしました。
 ますらお様、今回はどうも有難う御座いました。        草々
 
 

ありがとうございます

 投稿者:ますらおメール  投稿日:2010年12月18日(土)19時03分52秒
返信・引用
  前編最後の部分は若干欠落しているようです。ここに書くと後で読む方に申し訳無いので詳しくは述べませんが、前編の終わりには本編一番とも言っていいスパイスが施されています。ストーリー展開とは直接関係ありませんが、それが無いと味気無いんです。

ご指摘の件は版元のチャオパブリッシングに伝えておきます。今、気が付いたのですが、AUでとのお話なので、コダワリ編集部イチオシからダウンロードされたのですね?その件も合わせて伝えます。

「蛇の毒」はご指摘の通り最後の結末に若干手こずりました(笑)仰るとおり、私は「自然さ」を一番大切にしています。ただただ欲情して、というストーリーは書きたくないんです。「困った姉貴」をお読み頂ければその辺をご理解頂けると思います。

よろしくお願い致します。

http://www.castel.sakura.ne.jp/

 

さらば凌辱の日々

 投稿者:男性メール  投稿日:2010年12月18日(土)17時24分11秒
返信・引用
   Shotさんの掲示板にて、原作小説の「蛇の毒」を読んで以降、「ますらお作品」に関心を持ちました。
 これは、読者の生い立ちにも依ると思いますが、姉弟ものには「自然」をそして「美」をすら感じますが、他の組み合わせには全然関心が無く、寧ろ「醜」をそして「悪」をすら私は感じます。
 従って、他の官能作家の作品も自と姉弟ものを探しますが、投稿作品にせよ書院作品にせよ「自然」なものは殆ど皆無で、読んでる途中で醒めてしまいます。
 今回私が使っているAUの携帯でも利用可能との事で、有限会社「眺」より発行されている「ますらお作品」をダウンロードさせて頂きましたが、その一部にエラー表示される作品が在ったことを報告させて頂きたいと思います。
 その作品名は「さらば凌辱の日々」の前編で、
「エラー7 ファイルを読み込むことが出来ませんでした。コンテンツファイル破損の場合があります。お手数ですが、今一度ダウンロードしてお試し下さい。それでも起動出来ない場合、コンテンツをご購入いただいたコンテンツプロバイダへご確認ください。」
と表示されます。
 この表示の直前のページは、301ページと思われ、
「自分は山本を山ちゃんと呼んでいる。でもそれは可南子が勝手にそう呼んでいるだけのことである。
 山さん、どこかで聞いたような呼び名だと思った。」
の文章で終わっています。
 これが実際に前編の最終ページであれば問題ないのですが、もし本文のファイルが脱落しているのであれば、是非直して頂きたいと思います。
 「蛇の毒」では、展開部分を若干リダクションした方が重心が分散しなかった感無きにしも非ずですが、新田次郎作品を彷彿とさせる大自然の下の人間の生き様の表現には、いわゆる「官能作品」に留まらないものを感じます。今後のご活躍を期待致します。   草々
 

危ない画像、再掲載しました

 投稿者:ますらおメール  投稿日:2010年 5月24日(月)23時05分23秒
返信・引用
  「危ない画像」を再掲載しました。まだお読みになっていない方はどうぞ。

理想書店がアップルとの絡みで新規の官能小説は受け付けないようなので別の発表方法を考
えています。現在はケータイ書店ドワンゴから少しずつ作品を発表しています。

http://www.castel.sakura.ne.jp/

 

申し訳ありません

 投稿者:ますらおメール  投稿日:2010年 5月22日(土)11時04分21秒
返信・引用
  当サイトでは広告はお受けしておりません。相互リンクは掲載しておりますがリンクのみです。

ご希望に添えなくてすみません。

http://www.castel.sakura.ne.jp/

 

広告掲載のお願い

 投稿者:緒方 圭介メール  投稿日:2010年 5月20日(木)12時22分7秒
返信・引用
   運営者様

初めまして、お世話になります。
私、エロYOUTUBE 引っこヌキの広告担当、緒方 圭介と申します。

この度、貴サイトの魅力に惹かれ、大変興味が沸きまして、
是非、弊サイトの広告を掲載して頂きたくご連絡致しました。

お手数ではございますが、
掲載位置、掲載料金等の詳細を
ご連絡頂けないでしょうか?



これを機に良いお付き合いをさせて頂きたいと思っておりまので、
何卒宜しくお願い致します。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
サイト名:エロYOUTUBE引っこヌキ
URL:http://www.ero-youtube.com/
担当:緒方 圭介
mail:info@ero-youtube.com
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

秘湯の効能

 投稿者:Rainbow  投稿日:2010年 5月 9日(日)12時53分38秒
返信・引用
   やはり美子の物語が当初は入っていたのですね。
ワキシテの夫婦の申し入れから想像していました。
あの夫婦の語りがなければ気が付かなかったかも知れません。

 シンデレラ物語異聞は色々な原話と言われるものがありますが、特に初期に採話されたものほどセクシャルなものが多いのです。ガラスの靴というのは翻訳された時点でテンの毛皮がガラスになってしまったらしいのですが、毛皮の靴というのもセクシャルな物事を象徴するものだったのでしょう。それがガラスになってしまうと味も素っ気も無い(笑)でも、それをパプリカにしてしまうというのは大胆ですね。まぁ、レタスのドレスと合わせると違和感が無いですね。コレは最高傑作のひとつになりそうな予感がします。
 

ありがとうございます

 投稿者:ますらおメール  投稿日:2010年 5月 7日(金)15時17分34秒
返信・引用
  秘湯の効能(L版の効用は勘違いです)

実はこの話、美子ちゃんが背負っている話を後半に加えて一旦書き上げたんですが、楽しん
で読んで頂くには話が重くなりすぎたので含み程度に留めて書き直したんです。

シンデレラ物語異聞

これはちょっと突っ込んでみたら、

(1)靴だけ魔法が解けずに残ったという原話は不自然
(2)足が靴に合うかどうかでは余程の小足か大足、もしくは極端な外反母趾でも無い限り
   特定は無理だろう?
(3)大きさ比べならナニの方が自然ではないか?
(4)はめ比べとなると(多分)童貞の王子には無理

という具合にありそうな話が浮かんで来たと言う訳です。

(5)王子はお妃の召使いが産んだとすると、シンデレラが継母に育てられたことと合わせ
   てシンデレラ自身も王様のご落胤という話が浮かんで来ました。

レタスのドレス(let ass no dressing?)は全然意図してませんでした(笑)

書き上げてみると、シンデレラはこの方が自然に思えてしまうのは書き手の自惚れでしょう
か?

http://www.castel.sakura.ne.jp/

 

感想です

 投稿者:Rainbow  投稿日:2010年 5月 7日(金)14時02分21秒
返信・引用
  肩の痣(再会:改題)
 ローティーンでの望まない妊娠と出産という重たいテーマが後ろに控えていますが、それをカバーするかのような
シチュエーションで、特に母親と息子という意識を持たない段階での女心の表現はすばらしいものがあります。
また、関係を持ってしまった後に男の素性を確かめて行くうちにわが子であるという疑念が確信に変わって行く描写が
すばらしかったです。

初夜
 無さそうでありながら若しかすると有るのかもと思わせるようなシチュエーションですね。
新妻の母親と言っても十代の後半に生んだ子どもの母親であれば娘の年齢を二十代の半ば過ぎにしても
四十代の半ば前後ですから夫が三十代とすると妻と母親の中間になりますからどちらも魅力があるように感じます。

なし崩しは駄目よ
 兄弟だけの閉じられた世界に入ってしまった場合には有得ない話ではないですね。
もう一組の兄弟との絡み合いが微妙な関係にある二人を結びつけるという展開もグッドです。
そして関係が始まってしまうと夢中になるのはやはり女の人なのでしょうね。特に深いオルガスムスを経験してスグの場合には。
周囲の状況に配慮するのは男の役割というのは原始時代からなのかも知れません。

毛剃り
 う~ん、こんなお姉さん、いないんじゃない?でも居たら嬉しいかな?でも、毛剃りをさせた上でオーラルを相互にして、その先に行かないで済むかな?
などと思う間も無く初体験の相手候補を連れてきてしまうなんて本当に出来たお姉さんですね(笑)でも、初体験が済んでからも二人に対する毛剃りは続くでしょう?
そうしたらお姉さんとの間の微妙な関係も続くのでしょうか?場合によってはその先の展開もあるのかな?と思わせるお話ですね。

秘湯の効能(L版の題名では「秘湯の効用」)
 セックスに関する描写は別にして、美子の素性というか、かげりが気になってしまいます。なんだかこの先に別の物語が待っているようなそんな気がしますね。
もう一組の倦怠期を迎えていた夫婦が上手い具合にクッション材になるような感じのサイドストーリーが期待できそうな感じです。

シンデレラ物語異聞
 大人の御伽噺。レタスのドレス(let ass no dressing?)にパプリカの靴。魔法が解けたときには裸になってしまうというところで思わずニヤリとしてしまいました。
王様が初夜権を行使したり、包茎の王子様を継母の女王様が甲斐甲斐しく世話をして体験させたりするところもおかしかったですね。
でも、その後の展開は予想外でした。う~ん、予想していた展開だったのは王子と女王の関係ぐらいでしたが、よくよく考えると王様とシンデレラが父と娘なら、王子とシンデレラは兄と妹なんですよね。
シンデレラの父親(養い親)の「貰われ娘ということは言わないように」という忠告は意味深ですね。
 

再校正

 投稿者:ますらおメール  投稿日:2010年 4月16日(金)02時27分47秒
返信・引用
  なし崩しは駄目よは2:26が最新です。

http://www.castel.sakura.ne.jp/

 

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