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がんばりましょう。未来に鮎を残すために!!

 投稿者:JP  投稿日:2009年 7月 2日(木)00時32分59秒
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  はじめまして、はじめてカキコします。
私は去年からこのサイトを見ていろいろ?というのはありますので言わせてもらいます。
根尾川が好きなので・・・。
デリカさんの気持ちはわかりますが、冷水病のことをいまさら言うのも???です。無くすことはもう無理なんですから。一人一人の気持ちがあれば楽しく鮎釣りできるのですから。

天然遡上河川に放流する(特に湖産)することがまちがいなだけです。冷水病にかかりやすく、湖産が産卵しても稚魚は海水で死ぬだけです。湖産生き残りが産卵するだけ→来年の俎上減少→放流を増やす→死ぬ。悪循環です。
放流するお金があるなら鮎が遡上できる川の整備などをもっとがんばってほしいです。
現に今でも堰堤にたまり遡れないだけで、放流する必要がないだけ鮎はいるのですから。

天然遡上河川で解禁初期に掛からないなんてわけのわからない苦情を出す人も?です。
当たり前です。ほぼ海産ですから。(私は、5月に下流で釣れないなんて言った日にはみんなに当たり前だアホか梅雨明けからヤデと周りに言われてます。ただ、ハナカン付けて散歩させたいのです。)管理人さんや漁協の痛みもわかります。

各河川が昔の尻を拭うため湖産を入れず天然遡上を増やすのに取組をおこないつつある中、根尾川漁協の取組を(今年の堰堤改修工事など○)もっとホームページで情報を公開してほしいです。

検索 アユのトリビア 天然アユを守る意味  天然アユを増やす etc
 
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