teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]
あなたも高機能な無料レンタル掲示板を作りませんか?
作成は、こちらから→

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

  1. 裏DVD1本丸ごと無料公開中!(PCスマホのみ)(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


リンク連絡

 投稿者:二次元世界の調教師  投稿日:2009年12月 5日(土)16時08分37秒
返信・引用
   初めまして。「新・SM小説書庫」管理人の二次元世界の調教師と申します。

 貴サイトにリンクを張らせて頂きましたのでご報告申し上げます。
 ありがとうございました。

http://remotecon.blog122.fc2.com/

 
 

言葉は生き物

 投稿者:Rainbow  投稿日:2009年12月 3日(木)01時20分33秒
返信・引用
   言葉は生き物とは言いますが、それでも自分自身では使わない言葉というものはありますね。ますらおさんの挙げられた「全然素敵」とか「絶対行きます」というのも使いません。このあたりは面白いものでして、私の妻は同年輩なのですが、よく使いますが・・・。

 地域や付き合う相手が若いというのがあったのかも知れませんが、同じ五十代でも男女差もあるかも知れませんが使う使わないという差が出るというのは面白いです。

 話を元に戻します。私の場合は「全然素敵」という場合、普通なら「断然素敵」とか言いますね。「絶対に行きます」という場合には「絶対に行きます」という風になります。いわゆる「ら抜き言葉」と同じで、語彙の短縮化なのでしょうね。他人様が使う言葉にまで目くじらを立てることはしませんが自分では使わないというところです。ただし、私の妻には「女子高生のような言葉遣いだね」とは時々言いますが(笑)

 この言葉の問題では英語の言い回しなどで最近似たようなことがありました。私の妻はYoutubeでメール交換をする海外の友人が居るのですが、相手が日本語を理解できないので共通言語として英語(米語)を利用しているのですが、時々私に文章や単語を聞いてくるのですが口語文ですから衝突が多い(笑)

 私は軍隊式の米語会話(かなりフォーマル)でしたから感覚的にカタイですので彼女からすれば「(日本の)教科書みたい」と思うのでしょうね。30年位前のペーパーバックスラングまで理解している私でも最近の米語では通用しないのかも(苦笑)
 

私が馴染めない言葉遣い

 投稿者:ますらおメール  投稿日:2009年12月 2日(水)21時06分53秒
返信・引用
  シャレではない「全然素敵」とか「絶対行きます」とかですね。

この辺の言い方は西丸震也が昔シャレで流行らせたと著作の中で書いてましたが、今は下手
するとテレビや果てはニュースの中で聞こえたりします。

って調べてみたら「絶対」が否定の助詞だというページには行き当たりませんでした!今や
「絶対に」は「行く」なんですね?
 

最近の「困ったものだ」

 投稿者:Rainbow  投稿日:2009年12月 2日(水)14時04分35秒
返信・引用
   小中学生ならイザ知らず、また理系の私立大学の在校生や卒業生なら少しは理解できるけれど・・・。
父母の姉を「叔母」と書いたり、父母の妹を「伯母」と書いたり、果ては「小母」なんて書く輩が多すぎる。
大学入試に出ないから学校でも教える機会が少ないのかも知れませんね。大学の入試問題を作る委員の教授も
「こんなことは常識」だと思っているんでしょうね。常識だと思えば試験に出すことは考えられません。
官能小説、中でも相姦小説では伯父(叔父)や伯母(叔母)はジャンルとして大きな比重がありますから
この伯仲淑季の使い方を間違えてしまうのはいただけません。それこそ萎えてしまいます。
 

友彦の遅い春

 投稿者:Rainbow  投稿日:2009年11月22日(日)20時26分25秒
返信・引用
  「初体験物語」の第3話に掲載されていますね。

 似たような体験をされている人は結構居そうな気がしますね。もちろん「罪滅ぼし」まではしないでしょうが・・・。
 私が小学生の頃に時々来ていた人は母親が厳しかったと見えて40代になっても結婚できず、見合い話を持ってきてもらってもダメで、その母親という人が一緒に来たことがありましたが、一目見てというか、話をしているのを聞いて「こりゃぁダメだ。息子が悪いのではなくてアンタの方が邪魔しているよ」と子どもの目からもそう思えたものでした。
 こういう場合、自分が気に入っているのだから息子にいい。と考えるんでしょうが、子どもが一個の人間だとは夢にも思わないんでしょうね。でも、それでまとまったとしてもお嫁さんの少しでも気に入らない部分を見つけてイビルんですよね。弥三郎節の一節を思い出させる母親でした。なんだかそんなことを思い出してしまいました。
 

いつもありがとうございます

 投稿者:ますらおメール  投稿日:2009年11月22日(日)15時22分51秒
返信・引用
  おっしゃる通り、女の子、それも子供は結構残酷です。もう五十年になりますが、私の周り
にも女の子同士の陰湿ないじめがありました。そんな子達が大人になるにつれて直接的な暴
力は影を潜め、反対に精神的にターゲットをいたぶるような「女」独特の陰湿さに姿を変え
て行きます。

もう一つ、以前に発表したかどうか記憶が無いのですが、「友彦の遅い春」を載せました。
こんな母親、今は見掛けないと思いますが、昔は結構いたんです。勿論罪滅ぼしはしません
でしたが...
 

深雪と僕のクリスマスイブ

 投稿者:Rainbow  投稿日:2009年11月21日(土)16時39分54秒
返信・引用
   やはり感想になっていないので書き直し。

 シチュエーションとしては「有りそうで無さそう」なところでしょうか。
特に母親に知られていることは理解できますが、父親にまで知られているというのは現実世界ではありえないかな。でも、この物語の中の深雪のようなワケアリの女の子だったらあるかな。と、考えてしまいますね。

 でも、出だしの二人がする会話は最高ですね。これで物語の世界に無理なく入り込めます。
 

深雪と僕のクリスマスイブ(感想?)

 投稿者:Rainbow  投稿日:2009年11月19日(木)15時50分6秒
返信・引用
   確かにシチュエーションなどはその他の作品と似ていますね。
たとえば「乙葉松(家族教師)」などがそれに該当します。
でも、それだからと言ってワンパターンだとかマンネリだとは
思いませんけどね。

 それにしても、女の子がする女の子へのレイプねぇ・・・。
有得ない話ではありませんけど、少ないでしょうね。実際には
自分たちでは手を下さないで、男の子を焚付けるようなことは
ありますが。この辺りは読んでいて少しばかり胸が痛みました。
女の子は結構狡猾ですから実際にやりかねないですから。

 私は捻くれているのかも知れませんけどね。自分も小学校の
頃に女の子から色々と嫌がらせをされてきたし、それを力で排
除しようとすると泣くわけですよ。そうすれば悪いのは男の子
ということになるわけで。今時の子どもたちも似たようなもの
なんですね。息子が今、小学生なんですが、女の子はコワイと
よく言っています。親や教師が見ていないところで通りがかり
に抓っていったり、時には男の子を唆したりするんですから。

 女の子は優しいとか母性本能があるとかいいますが、あれは
全くの嘘っぱちですね。昔の教育は女子教育は良妻賢母を育て
るとか言っていましたけれど、本当に優しかったり、母性本能
があるなら、そんな教育は不要でしょう。婦人解放運動家たち
が女子教育は不当な抑圧と言い募りましたが、実際は彼女らに
そういった教育を施すのは必要なことだったと思いたいですね。
野獣にはDisciplineが必要ですもの。特に小学生くらいまでは
男女問わずに厳しい教育はね。学問は算数と国語が実生活の中
で必要な程度で構わない。今のは本音で言えば大学入試に必要
だと思われる範囲になっている気がします。強いて言えば徳育
を重点において欲しいですね。

 あはは、話が大きく逸れてしまいましたね。でも、以前の作
品で「親譲り」がありましたが、その中で主人公が自分の息子
に対する教育で小中学生については敢えて勉強を強制させずに
いて、必要であれば高校生程度になってからでも間に合うから
焦らないと言う意味のセリフを語らせていましたが、本当にそ
うだと思いますね。自分が興味を持ったことをやればいいのだ
と私も思います。うちの息子もやれといわれると絶対やろうと
しませんが、やるなと言われないからかも知れませんが韓国語
だとか、英語、ドイツ語といった語学関係の本はよく見ていま
すね。まぁ、普通の家には置いていない本が結構ありますから
そういうのも有りかも知れません。この先どんな風に化けるの
か今から楽しみなんですよ。

 う~ん、感想になっていなかったかな~?
まぁ、いいかぁ・・・。
 

新作

 投稿者:ますらおメール  投稿日:2009年11月17日(火)12時59分11秒
返信・引用
  「深雪と僕のクリスマスイブ」アップしました。プロットやキャラ的にどこかで前作の
一部に被ってしまいます。流れの自然さを追って行くとどうしても似てしまうんです。

いずれ似たような作品を統合していいところを集めようかと思ってます。
 

ありがとうございます

 投稿者:ますらおメール  投稿日:2009年11月 8日(日)15時48分4秒
返信・引用 編集済
  呪縛の時はご指摘の通り単純なミスでした。早速訂正しました。

「好もしい」と「好ましい」は若干ニュアンスが違います。私としてはここはやはり「好もし
い」がしっくり来ます。下のリンクの「-がる」の指摘は言い得て妙です。

似たようなことを書いてる方もおられるようです。この辺は好みの問題かも知れません。

九月半ばから昨日まで毎週コンサートがありました。これからは少し落ち着けると思いま
す。

http://ikken.mo-blog.jp/yanakaan/2009/04/post_22cb.html

 

レンタル掲示板
/15